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2009年12月

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merry-go-round!

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あと少しで今年もおわります。
今年も多くの素敵な人達と会う事ができました。
訪れた先や東京に来られた方々からとても大きな刺激を受け
その経験はぼくの大きな財産となっております。
今年1年ぼくに関係していただいた皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。

来年も仕事に子育てとさらに忙しくなっていくと思いますが
毎日に埋もれることなく『今日』と言う日を大切にしていきたいと思います。
そして皆様からいただいた貴重な経験をさらに豊かなものにできればと思っております。

皆様にもまた素敵な1年がめぐってくるよう心より願っております。
そして今年もこのブログをみていただいてほんとうにありがとうございました!

代官山散歩。


今年最後のウィークエンドとなりましたね。
天気のよくなった今週は光太郎君と一緒に代官山へ散歩にいきました。

お目当ては代官山ヒルサイドパントリーの美味しいパンを食べるためなんです。
と言うのも光太郎君とお店で外食するにはまだはやすぎるので(あたりまえですね。笑)
最近めっきりお外でランチを食べるということから遠ざかっていました。
そこでサンドイッチやタルトを買って
西郷山公園でランチを食べちゃおう!という作戦なんです。

ここのサンドイッチはバケットにチーズやハム、サラミにゆでたまごなどが挟まれていて
とてもおいしんです!
一緒にタルトや家で食べるカンパーニュやクロワッサンも買って西郷山公園へ。
(途中いろいろよってしまったので公園についたのは3時をすぎてしまいました。笑)

公園のカフェで紅茶を買ってこじんまりした西郷山公園の高台からみえる風景を
眺めながらのランチはとても幸せな時間となりました。

でも初めて代官山散歩をした肝心な光太郎君は終始寝ていたので
喜んでいたのは両親のみかもしれませんね。(笑)



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一人東京散歩 4


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 みんなの後姿を思い浮かべながらの
 佃島散歩。
 これでやっと東京散歩5が終了できた気になりました。(笑)

一人東京散歩 3


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佃島につくと
橋の上の赤い手すりに赤い風船が眼に留まった。
あの日とおなじ空模様、雲が多くなってきた。

この看板はもうおなじみですね。(笑)

一人東京散歩 2


八丁堀から佃島に向うと、いつも歩いている墨田川の対岸にでてきます。
前回みんなと歩いた道を墨田川を挟んで対岸から眺めながらの散歩となりました。

橋を渡るとそこはもう月島と佃島です。
橋の麓にある大きな倉庫では改装して飲食店や、現代美術の美術館などがあります。
銀座一丁目にあった、有名なカメラ機材のお店GINITCHIも今ではここの倉庫にあります。

フィルムの残りは10枚程度となったところで佃島につきました。



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一人東京散歩 1


表参道駅についた僕は、佃島を目指しました。
佃島と言えば前回神戸からyamatakaさんを迎えて
大勢でわいわいと散歩した場所だったのですが
その時フィルム装填に失敗してしまい、
僕だけ佃島の写真はなかったのでした。(笑)
(みなさんの東京散歩の模様は空の書斎さんがまとめてくださっております。
 空の書斎さんありがとうございます。東京散歩5、まとめよりどうぞ。)

そうなんです!単に、大好きな佃島の写真が僕だけなくって悔しかったのです。
というのは半分ほんとで半分冗談ですが、(笑)
理由はそれだけでなく、ちょうどこの日はLeicaM4を持っていたので
yamatakaさんが撮られていたM3+DR Summicronの佃島のお写真が
素敵だったということもあり一人東京散歩を佃島で行なったという訳です。(笑)

ただあの日と同じく月島から向ったのでは面白くないと思い、
この日は八丁堀から向かいました。
八丁堀の駅を降り少し歩くと墨田川へとつながる川に出ます。
その川の先には懐かしの(と言ってもそんな経っていませんが。笑)
リバーシティが見えます。
小さく見えていた中央大橋もだんだんと大きくなってきます。
佃島までもうすぐです!



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Day Dream

 
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光太郎くんご満悦です。
1ヶ月検診を受け、検診の結果は良好でした!

これでやっとひと安心できます。
今までいろいろ大変なこともあったので喜びも大きなものになりました!

検診を受けてやっと外出もできるようになったので
近所を光太郎と一緒に初めてのお散歩です。 抱っこひもをつけるのも嬉しいものですね。
冬の優し光のなか、光太郎と散歩をしていると
ICUでチューブを体内に入れていた頃がウソのように思えてきます。
気分はまさにデイ・ドリームです。(笑)
(だからという訳ではありませんが
 最近E-P2でアートフィルターのデイ・ドリームでの撮影に妻がはまっています。)

今はベビーカー選びで楽しく悩みつつあれこれみています。
ベビーカーでの散歩が今から楽しみです!


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かなりピンぼけ


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表参道駅近くまで歩いてくると
明治通り付近の若い雰囲気と打って変わって
街並みやお店のインテリアそれに歩いている人の雰囲気までも落ち着いてきます。
渋谷や原宿の若さあふれる街から
青山の大人びた感じの街に変わるのとシンクロしていて面白いですね。


写真はLouis Vuitton前で振り向き様、撮影。
またまた撮ってしまいました。後姿写真。(笑)
レンジファインダーの場合、距離を合わせるときは
レンズの目盛りを被写体との距離が感覚でだいたいこのぐらいかな?
というところに合わせてパッと撮れてしまいます。
(もちろんファインダーで二重のズレをしっかり合わせ確実に撮る事も可能。)
でもしぼりを開きすぎると
この写真のようにかなりピンぼけした写真になってしまうんです。(笑)
ご注意を!

表参道駅までついた時
フィルムカウンターの目盛りをみるとまだ半分ぐらいフィルムが残っていました。
時間もまだ早かったのである場所にリベンジ撮影しに行きました。
どこに行ったかはつづきのお楽しみという事で!(笑)

宿 題


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 目をつぶつていると
 神様が見えた


 うす目をあいたら
 神様は見えなくなつた

 
 はつきりと目をあいて


 神様は見えるか見えないか
 それが宿題


〈谷川俊太郎 二十億光年の孤独より〉

街を読む。


omotesandou


       
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新しいものが好きですけれど古いものも大好きです。

表参道を歩いていると、新しいファッションや雑貨がどんどん眼に飛び込んできて
それはさながら歩きながら一冊の流行誌を読んでいるよう。
(立ち読みならぬ歩き読みですね。笑)

そんな散歩の途中にも現代の技術では、成形出来得ない美しい丸みを帯びた車や
もはやアイコンと化した椅子などとすれ違いハッとします。
表参道は情報の多い街だと歩くだびに思わせられます。


参道の樹々を見上げてみると木には電飾が付けられていました。

かつて表参道のイルミネーションは東京でも最も美しいイルミネーション
として有名でしたがあまりにも人が押し寄せてきてしまったため
取りやめとなっていました。
表参道のイルミネーションをみなくなってからもう10年ぐらいたつでしょうか。

そのイルミネーションが今年から復活しているらしいのです。
明かりの消えたイルミネーションの装飾達がそれを告げています。
歩いていくと案の定、イルミネーションを知らせる広告がありました。

近いうち今度はモノクロームのフィルムを持って夜の表参道に来ようと思います。
若かりしあの頃を思い出しながら。

開店前の美容室で。

         
       表参道



表参道を散歩してきました。
明治神宮から歩いて表参道駅まで向いました。

表参道と言えばいろいろ思いつきますがその多さから美容室の街と
言っても違和感がないぐらい美容室がたくさんです。
美容室の前をカメラを持って歩いているとどうもソワソワしてしまいます。
(=表参道を散歩するとソワソワしてしまうと言う事ですね。笑)
それはたぶんハービー山口さんの影響かもしれません。

写真家のハービー山口さんのお写真は柔らかく
みているだけで幸せになれるお写真がたくさんで大好きなんです。
そんなハービーさんのお写真に美容室がよく出て来るものだから
(確か代官山だったかな?)
表通りに面したガラスいっぱいの美容室の前を通るとソワソワしてしまう訳です。
そして写真を撮りたい衝動にかられます。(笑)

ハービーさんは正面からその方を捉え、お人柄まで映し出すように写されています。
僕が撮るとどうも恥ずかしくてというか度胸がなくて、
後ろ姿写真が増産されてしまうんです。(笑)
それなら望遠で撮れば良いじゃないかと言われそうですが
どうも望遠レンズは使う気になれず相変わらず50mm単焦点で撮影です。

50mmでハービーさんのようなお写真が撮りたいとおもいつつ、
今日もやっぱりいつもの僕の写真になってしまうのでした。(笑)

日 日


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 ある日僕は思つた
 僕に持ち上げられないものなんてあるだろうか



 次の日僕は思つた
 僕に持ち上げられるものなんてあるだろうか



 暮れやすい日日を僕は
 傾斜して歩んでいる



 これらの親しい日日が
 つぎつぎ後へ駈け去るのを
 いぶかしいようなおそれの気持ちでみつめながら



〈谷川俊太郎 二十億光年の孤独より〉

I ♡ 鎌倉路地。


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観光名所で有名な鎌倉ですが
好きなのは鎌倉の路地。

なんともない路地だけどやっぱり鎌倉です。(笑)
東京ではない、休日の鎌倉の路地に癒される。




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晩秋鎌倉散歩。


E-P2を持ってまずどこに行こうかと悩みましたが
海が近い鎌倉は紅葉の時期が少し遅く、
今がちょうど見頃だと思い鎌倉へ散歩することにしました。
それに鎌倉なら普段フィルムで撮りなれているので
新しいカメラでの撮影でも比較しやすいと思ったのです。

前日の雨が嘘のように晴れた休日。
晩秋の鎌倉を散歩するにはいい日でした。

まずはE-P2がどんな写りをするのか試すのにJPEGで、
モードは新しい機能のi-FINISHで撮影しました。
エントリーしている写真はぼくの好みより若干派手な色乗りだったので
彩度を少し落としています。

東京ではイルミネーションが街を彩りクリスマス気分真っ盛りですが
鎌倉では落ち着いた秋本番。日本人でよかったなぁと、
しみじみ思う秋をまた体験でき少し得した気持ちになりました。(笑)



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E-P2 Shock


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E-P2購入しました!
しかも発売日に。(笑)
ぼくが持っているカメラのほとんどが中古で買ったものなので
昨年までならデジタルを、しかも新品で発売日に買うなんて考えられないことでした。

オートフォーカスは気持ちがいいとまではいかないものの
ストレスなく撮影ができる程度まで速まっています。
インターフェースも使いやすい配置で説明書なんて読まなくて
もどんどん撮影できてしまいます。
まだまだ使いこなすまではいっていませんが
徐々になれていくよう使いこんで行こうとおもいます!
(新しいカメラを買ったらそこが楽しいところですね。笑)
動画も綺麗にとれますし、まずは満足です。

それに新しくアクセサリーに増えた電子ファインダーですが
大部分の人に大きすぎて『イヤっ』と言われそうですね。(笑)
僕的にはどこかローライのスポーツファインダーと形が似ていて気にいっています。
ローライのスポーツファインダーの場合、あまりの高さに買う気もなくなりますが(笑)
こちらの電子ファインダーなら購入しやすいお値段ですし、見え方も良好です。
それにアートフィルター。
こんなの使わないよ!なんて思っていましたがこれが以外に面白くてびっくりです。

何より購入の最大の決め手は、動画も綺麗に撮れると言う事もありますが
フィルムカメラで愛用していたストラップが
そのまま違和感なく使えてしまうそのプロダクトとしての魅力です。

どんなレンズを合わそうか悩んでしまいますが
まずは専用のパンケーキとズームレンズで使いこなせるようがんばってみます!

東京秋散歩~epilogue また会える日を~

 
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夕刻のとても美しい時間に永代橋を歩けたのがとても幸運でした。

今までいろいろな季節のいろいろな時間帯に永代橋を見てきましたが
曇ったこの日の永代橋の光景は予想に反して美しかったです。
暗くなってくる闇に影のように浮かび上がるリバーシティ、
時間が進むにつれ黒くなる隅田川にまたがる
ライトアップされた永代橋は格別な存在感があります。

辺りが完全に暗闇に包まれるまで
ここでもみんで集まりつつ、ちらばりつつ、自由に撮影に没頭しました。

そしてとうとう完全に陽もくれて、気がつくと僕たちはみんなで散歩した
佃島まで戻ってきていました。
ぼくのこの日の撮影もここでほとんど終了です。
その後みんで聖路加タワーに行き、東京の夜景を楽しみ、
有楽町でワインを飲みながら楽しい写真談義に夜も更けていきました。

最近はいつも一人で散歩をしているので
多くの人達に囲まれながらの散歩の楽しさに普段以上の喜びを感じました。
そしてそれは改めて写真の楽しさを気付かせてくれることになりました。

神戸からお越しのyamatakaさん、
初対面ながら気さくに接して頂いたarcteryx1971さんにkoukoさん、
そしていつも散歩させて頂いているヒツジ草さん、空の書斎さん、それにFmiさん。
楽しい1日をありがとうございました。

また会える日を楽しみにしています!

東京秋散歩~永代橋へ愛をこめて~

 
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東京秋散歩~永代橋より愛をこめて~

 
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東京秋散歩~福島橋~

 
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今回の東京散歩に持ち出したカメラはRolleicord Vb。
もう手にいれてから10年ぐらいたちます。
このカメラで初めて撮影した写真をみたときの感動は忘れません。
Leica CLと共にぼくに写真の楽しさを教えてくれたカメラです。
決して高価なカメラではありませんがぼくには大切なカメラなんです。

レンズはSchneider-KreuznachのXenar 1:3.5/75。
とても思い入れのあるこのレンズが大好きで
このブログのアドレスもXenarとしております。


さてさて、僕たちは勇み足で永代橋へと向います。
永代橋のひとつ手前の橋、福島橋で少し立ち停まりみんなで同じカットを撮りました。

すると雑居ビル(もしくは、ビルの看板)が気になる、外して撮った。と言う人もいれば
あの雑居ビルがあるからいい、と言う人もいる。

みんなが言うようにその雑居ビル(あるいは看板)が、
入っていてもいい写真と成り得るし、無くてもいい写真と成り得ると思います。
写真に正解はない。捉える人それぞれの考え方があっていいはずです。
無数の答えがあると、そう信じています。

僕はといえば、みんなで眺めた福島橋からの光景だからか、
できるだけありのままに撮ろうと思いました。

みなさんのブログでこの光景をみるのを楽しみにしております!

東京秋散歩~喫茶室で~


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いかにも門前仲町らしい喫茶店で
このお店ご自慢のブレンド珈琲をみんなですすります。

東京で散歩の途中に休むならおしゃれなカフェで休むより
昔ながらの喫茶店で休むのが好きです。
人が多すぎず少なすぎない喫茶店はなぜだか不思議と落ちつきます。
みんなでカメラや写真の話をし、
香ばしい香りを楽しみながらの珈琲はやはり美味しいものですね。

そして話も盛り上がっているところなにやら空の書斎さんが
『もうそろそろいいだろう』と、おもむろに手に持っていた紙袋をだしてきました。
(朝から気になっていました!)

何だろうと袋を開けてみるとなんと息子光太郎へのプレゼントの靴がはいっています。
この日のためにヒツジ草さんと空の書斎さんとFmiさんが用意してくれていたようです。
しかも僕のお気に入りのレペットの白い靴とお揃いの白いシューズです!
そしてFmiさんが作成してくれたメッセージカードが一緒に添えられていました。
そのカードはとてもスマートなカードでカバーの切り文字をたどると
アルファベットでnanaとなっています!
カードを開くと浅草にいるぼくの大好きなぬいぐるみ(通称しらす 笑)の
写真とメッセージが入っていました。
こんな暖かい贈物を頂いてとても感激です!

ヒツジ草さん、空の書斎さん、Fmiさん、改めてありがとうございました。
いつか光太郎とお揃いの白いシューズで東京散歩が出来る日を
今から楽しみにしております。

そろそろ時間もいい時間になってきました。永代橋に向けて再び出発です!

東京秋散歩~門前仲町界隈~


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門前仲町に清澄白河、それに深川辺りのこの界隈は下町の若旦那が遊ぶような粋なお店が
多くある地域です。

ちょっとした小料理屋であっても釜でちゃんとお米を炊いてお味噌汁もダシから
しっかりつくったお店が少なくありません。
(米がうまいと唸るような普通のお店が多くあるのは東京でもこの界隈ぐらいかも。)
そういったお店は必ずおかずも美味しいものです。
それでいて値段も安いので、ここいらは関西のちょっとしたお店に入っても
安くてうまいという感じに少し似ているかもしれませんね。

そんな人情と歴史のふるい街並が普段の東京の風景に見え隠れしているところが
門前仲町の面白いところ!(だと思います。)
気付くか気付かないかはあなた次第。(笑)

この日はとても寒い日でした。
永代橋のライトアップまでまだ時間はあります。
月島を出て深川不動尊と富岡八幡宮を散歩した僕たちは暖をとるように駅上の
いかにも門前仲町らしい喫茶店で休憩することに。

このお店は、どうせならと、
書斎さんがパッと眼に入った古びれたそのお店に入りたいと言ったのがきっかけでした。
空の書斎さんもきっと門前仲町の秘密に気付かれたのでしょう。(笑)

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