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yamataka URL 2010-07-26 (月) 12:10

こんにちは~♪
このガラス、懐かしいですね。
向こうに何が写っているのか、気になります^^

写真に限らず、アナログとデジタル、どちらがいいかという論争は
以前からありますが、それぞれ一長一短だと思いますので、
適材適所で使い分けるのがベターでしょうね~

写真も、デジタルとフィルム、どちらも存分に楽しめるのは
ひょっとしたら今だけかもしれません、寂しい話ですが。。。

そういう意味では、写真を愛好する者にとって今はとっても
恵まれた時代なんじゃないかなあと思っています。
大いに恩恵を享受して、フォトを楽しみましょう♪♪

なな URL 2010-07-27 (火) 07:12

yamatakaさん おはようございます!
コメントありがとうございます。

これはかき氷を食べながら店内から撮った写真なんです。
外で歩いてる人の影が写ってます。

デジタルにまったく不満がなくなった今となっては
フィルムもデジタルもほんとそれぞれいいですよね。
どちらも特徴をうまく使って行きたいです。
今は両方楽しめる時代というのはおっしゃる通りですね。
楽しまなければ損ですね!

今週末はよろしくお願いいたしま~す!

いち URL 2010-07-29 (木) 16:03

こんにちは♪
久しぶりにカキコいたします。

深いお話に考えさせられました。
カメラでは今使ってるデジタル一眼と編集ソフトに満足していて、
フィルムカメラは半年以上使ってません。
使ってやらねばなーと思いました!

本もよく読むんですが、本は本のままが一番いいなぁって思います^^
電子書籍も良さがあると思いますが、僕の中では惹かれるものがなくて。
使い出したらハマってしまいそうですけど(笑)

手作りガラス、作ることができないんですね。さみしいなぁ。

SQUARE URL 2010-07-30 (金) 13:55

デジタルとアナログ。
自分は、デジタルカメラを使い始めると、ななさんのように、「何かを忘れてしまっている」そう思うときがあります。
自分はフイルムのカメラが好きなのに、デジタルを持ち出すと、デジタルばかりに頼って、構図もあまり考えなくなってしまうからです。
「ただ撮っている」そんな感じに思います。
しかし、デジタルはデジタルの良さがもちろんありますよね!
実際仕事で使うときはデジタルだし、ある程度の色調整なども出来るし、本当に助かってます。
yamatakaさんが言うように、一長一短。
状況で使い分けるのが一番良いのだと思います。
ななさんのように考えることが出来る人というのは、デジタルとアナログの良さと不便さを良く知り、理解できているから、そう感じるのだと思います。
今の時代、デジタルに頼りがちですが、アナログはアナログで良いところはいっぱいありますから。
ガラスもやっぱり手作りガラスにはかないません。
ゆがみがあるのも素敵です。
無くなって始めて気づくアナログ。
アナログのすばらしさ、今の若い人たちにもっと知っていただきたいですね。
しかし、こんなガラス、少なくなりましたネェ。

なな URL 2010-07-31 (土) 19:40

いちさん お久しぶりです。
コメントありがとうございます!

ぼくもほとんどデジタルばかりです。
それほど優れた道具になったてことですよね。

もともと写実絵画が頻繁に行なわれ
風景や人を一生懸命になり見た目とおりに書き写して
きた時代がフィルムの誕生でおわり、
やがて絵画が抽象の世界に行った様に
今、デジタルが出て来た事によって
フィルムも抽象の世界に向かいはじめた気もしてます。
これからのフィルムも目がはなせませんね!

なな URL 2010-07-31 (土) 19:57

SQUAREさん こんばんわ!
お久しぶりです。コメントありがとうございます。

SQUAREさんのおっしゃるようにデジタルって
なにも考えないで撮れてしまうんですよね。
でもぼくはそれはすばらしい利点だと思っています。
構図を考え、びしっと撮る事もできるしとっさに深く
考えずにカメラまかせで撮れてしまう、どちらも
行けるってほんとすばらしいですよね。

そしてそれは時には撮っている感ではなく撮らされている
感にも感じてしまう日もあると言うのもほんとよく分かります。
結局は道具なのですから使う人がその時の
フィーリングでうまく使えればいいんですよね。
今はどちらも行ける時代!ほんとラッキーです。

ガラスも機能でいったら最新の工場でつくっている
ペアガラスなんかに比べたら手づくりのガラスなんて
足もとにも及ばないかもしれません。
透過率は悪いし強度も脆いしそして歪んでいて建て付け
も悪い。でも機械では決してだせないその歪みに
人は何故だか癒されてしまうんですよね。
完璧すぎるのは窮屈ってことなんでしょうか。

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アナログとデジタル


20100718-kayaba.jpg




最近ランニングをしていて走るコースを探す時自分の家のまわりを地図でよくみます。
ipodの付属の地図はとても便利なのですがどうも総体的に考えるときには
大きく観る事ができず不便で、どうしても紙で印刷された地図をみる必要がでてきます。
結局アナログ、デジタルどちらかで済まそうとすればそれでできてしまうのですが
両方とも使った方がよりベターになるんですよね。

情報を得る媒体としては新聞、雑誌、WEBといろいろありますが
WEBの情報の速さに驚いたり雑誌の美しい装丁にほろりときたり
情報の大きさを視覚的に認識できる新聞はやっぱり抜群の情報量です。

それとはまた別の話ですけれどカメラもデジタルだけで考えているとどうも
頭がデジタルになってしまってなにか大切なものを忘れてしまうような気がします。
できればフィルムとデジタル両方使ったほうがいいのかな。

森をみつめるには昔ながらのアナログが適しているかもしれません。
アナログとデジタルどちらもうまく使いこなすのがやはりベストかもしれませんね。



写真は谷中、カヤバコーヒーの昔から残っている手づくりのガラス。
今ではつくる事はできなくなってしまいましたね。〈Leica X1〉

Comments:6

yamataka URL 2010-07-26 (月) 12:10

こんにちは~♪
このガラス、懐かしいですね。
向こうに何が写っているのか、気になります^^

写真に限らず、アナログとデジタル、どちらがいいかという論争は
以前からありますが、それぞれ一長一短だと思いますので、
適材適所で使い分けるのがベターでしょうね~

写真も、デジタルとフィルム、どちらも存分に楽しめるのは
ひょっとしたら今だけかもしれません、寂しい話ですが。。。

そういう意味では、写真を愛好する者にとって今はとっても
恵まれた時代なんじゃないかなあと思っています。
大いに恩恵を享受して、フォトを楽しみましょう♪♪

なな URL 2010-07-27 (火) 07:12

yamatakaさん おはようございます!
コメントありがとうございます。

これはかき氷を食べながら店内から撮った写真なんです。
外で歩いてる人の影が写ってます。

デジタルにまったく不満がなくなった今となっては
フィルムもデジタルもほんとそれぞれいいですよね。
どちらも特徴をうまく使って行きたいです。
今は両方楽しめる時代というのはおっしゃる通りですね。
楽しまなければ損ですね!

今週末はよろしくお願いいたしま~す!

いち URL 2010-07-29 (木) 16:03

こんにちは♪
久しぶりにカキコいたします。

深いお話に考えさせられました。
カメラでは今使ってるデジタル一眼と編集ソフトに満足していて、
フィルムカメラは半年以上使ってません。
使ってやらねばなーと思いました!

本もよく読むんですが、本は本のままが一番いいなぁって思います^^
電子書籍も良さがあると思いますが、僕の中では惹かれるものがなくて。
使い出したらハマってしまいそうですけど(笑)

手作りガラス、作ることができないんですね。さみしいなぁ。

SQUARE URL 2010-07-30 (金) 13:55

デジタルとアナログ。
自分は、デジタルカメラを使い始めると、ななさんのように、「何かを忘れてしまっている」そう思うときがあります。
自分はフイルムのカメラが好きなのに、デジタルを持ち出すと、デジタルばかりに頼って、構図もあまり考えなくなってしまうからです。
「ただ撮っている」そんな感じに思います。
しかし、デジタルはデジタルの良さがもちろんありますよね!
実際仕事で使うときはデジタルだし、ある程度の色調整なども出来るし、本当に助かってます。
yamatakaさんが言うように、一長一短。
状況で使い分けるのが一番良いのだと思います。
ななさんのように考えることが出来る人というのは、デジタルとアナログの良さと不便さを良く知り、理解できているから、そう感じるのだと思います。
今の時代、デジタルに頼りがちですが、アナログはアナログで良いところはいっぱいありますから。
ガラスもやっぱり手作りガラスにはかないません。
ゆがみがあるのも素敵です。
無くなって始めて気づくアナログ。
アナログのすばらしさ、今の若い人たちにもっと知っていただきたいですね。
しかし、こんなガラス、少なくなりましたネェ。

なな URL 2010-07-31 (土) 19:40

いちさん お久しぶりです。
コメントありがとうございます!

ぼくもほとんどデジタルばかりです。
それほど優れた道具になったてことですよね。

もともと写実絵画が頻繁に行なわれ
風景や人を一生懸命になり見た目とおりに書き写して
きた時代がフィルムの誕生でおわり、
やがて絵画が抽象の世界に行った様に
今、デジタルが出て来た事によって
フィルムも抽象の世界に向かいはじめた気もしてます。
これからのフィルムも目がはなせませんね!

なな URL 2010-07-31 (土) 19:57

SQUAREさん こんばんわ!
お久しぶりです。コメントありがとうございます。

SQUAREさんのおっしゃるようにデジタルって
なにも考えないで撮れてしまうんですよね。
でもぼくはそれはすばらしい利点だと思っています。
構図を考え、びしっと撮る事もできるしとっさに深く
考えずにカメラまかせで撮れてしまう、どちらも
行けるってほんとすばらしいですよね。

そしてそれは時には撮っている感ではなく撮らされている
感にも感じてしまう日もあると言うのもほんとよく分かります。
結局は道具なのですから使う人がその時の
フィーリングでうまく使えればいいんですよね。
今はどちらも行ける時代!ほんとラッキーです。

ガラスも機能でいったら最新の工場でつくっている
ペアガラスなんかに比べたら手づくりのガラスなんて
足もとにも及ばないかもしれません。
透過率は悪いし強度も脆いしそして歪んでいて建て付け
も悪い。でも機械では決してだせないその歪みに
人は何故だか癒されてしまうんですよね。
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